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得意分野?の切替パウたち。


おもに無地黒の生地に、柄生地を組み合わせたパウ。
重なっているわけではなく、切替部分で縫い合わせてあり、生地は1枚の状態です。

上の部分の切替(切替パウ、と呼んでいます)、
すそ部分の切替(すそ切替パウ、と呼んでいます)
その両方(上下切替パウ)のパターンがあります。

切替パウはウエスト部分とその下が無地、そこから下が柄なので、
柄生地が目立つために、対比効果のようなもので、無地部分は引きしまって見える感じ

すそ切替パウは、すそ部分が強調されることで、末広がりに見え、
全体にすっきり、すらりと見える感じ

上下切替は、上下を無地にすることで、柄生地の色柄が縁どられ、
より強調され、浮き上がるように見える感じ

それぞれに魅力があります。


生地を見て、パッとうかぶ切替になった姿。
迷いがない場合、それは素敵なパウになります。

そんなパウたちをあつめたページです。

通常だと切替パウは、柄生地の幅が決まっているので、
丈が長くなった場合は、無地の部分が長くなります

・柄生地が総柄で、柄生地部分を増やしても、柄の出かたがおかしくならないこと。
・生地を倍つかうので、お代も高くなってしまうこと。


がOKな場合は、柄生地の部分を丈に合わせ割合で計算して、増やしてお仕立てができます
こんな感じになります(87cm、78cm、70cm、63cm)


パウの写真をクリックすると、大きな写真と詳細を見ることができます
O-377再入荷 P-170再入荷
R-259 O-389 O-388 P-214
G-213再入荷 R-258 O-373
GR-006 GR-008 GR-009 GR-037new!
GR-034new! GR-035new! GR-036new!
B-137 R-256
O-372 G-269new
パラカ B-224new R-190
無地青 すそ白切替 G-267new S-009 S-004
C-024 S-010 ギンガム


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